ENJIN01文化戦略会議

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構成メンバー

会員一覧 法人会員 賛助会員

 

構成メンバー 会員一覧

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ま行

真木 太郎(まき たろう)

株式会社ジェンコ 代表取締役社長

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真木太郎(まき たろう)
プロフィール

1955年 岐阜県生まれ
1977年 早稲田大学法学部卒業
1977年 株式会社東北新社入社
1990年 パイオニアLDC株式会社(現ジェネオンエンターテイメント)入社
1997年 株式会社ジェンコ設立(現在 代表取締役)

主なプロデュース作品

1989年「機動警察パトレイバー」(アニメーション 映画&テレビ)
1992年「天地無用!」(アニメーション 映画&テレビ)
1994年「毎日が夏休み」(実写 映画)
1994年「エンジェルダスト」(実写 映画)
1998年「とつぜん猫の国!バニパルウイット」(アニメーション 映画)
2001年「あずまんが大王」(アニメーション テレビ)
2001年「フィギュア17」(アニメーション テレビ)
2002年「パルムの樹」(アニメーション 映画)
2002年「千年女優」(アニメーション 映画)
2003年「東京ゴッドファーザーズ」(アニメーション 映画)
2003年「キノの旅」(アニメーション テレビ)
2004年「鉄人28号」(アニメーション テレビ)

 

眞下 伸友(ましも のぶとも)

写真家/映像作家

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眞下伸友(ましも のぶとも)
プロフィール

<経 歴>
1951年 5月14日 東京生まれ 血液型 AB型
1979年 眞下伸友写真事務所設立
1992年 スタジオキャドル設立現在に至る
<撮影内容>
◎主な仕事の内容は、大手企業の広告写真撮影・雑誌撮影・TVCF映像撮影企画演出
<スチール撮影・映像撮影・企画演出TVCF主だった会社>
サントリー・資生堂・カネボウ化粧品・キャノン・オンワード樫山・大塚製薬・全日空・本田技研工業・トヨタ自動車・江崎グリコ・明治製菓・JR東日本旅客鉄道・JRA日本中央競馬会・東芝・セシール・雪印乳業・森永製菓・富士フイルム・キリンビール。丸井・日清食品・日産自動車・三井農林・三井不動産・東京建物・YKK・パイオニア・パナソニック・ソニー・日商岩井・リクルート・HOYA眼鏡・NTTドコモ・JTB・国際証券・東芝EMI・積水ハウス・シャープ・東京電力・小田急電鉄・ソニーエンターテイメント・メナード化粧品・レナウン・西武百貨店・西武鉄道・サンスター・ノエビア化粧品・伊藤園・富士通・日立製作所・東京ブラウス・大成リビング・帝国ホテル・バルス・ジレット東京・アオキインターナショナル・トリンプ・セブンイレブン・ネスレジャパン・ファンケル・鈴乃屋・オリエンタルランド・シャンソン化粧品・バンドームジャパン・エルメスジャパン・王子製紙・イナックス・東北電力・中部電力・花王・日本エリーダ・そごう百貨店・ブリジストン・三笠製薬・ロッテ製菓・アサヒビル・三越百貨店・象印・武田薬品・その他多数
<所属団体>
社団法人 日本写真家協会(JPS)会員 
社団法人 日本広告写真家協会(APA)会員
協同組合 日本写真家ユニオン(JPU)会員
<個展歴>
1984年【ビルマ展】原宿ピテカントルプスにて。 1987年【TOKYO CLUB】東京デザイナーズ スペースにて。
1988年【TOKYO CLUB】京都スタジオ・Mにて。
1996年【TOKYO SUPONPON】
<賞 歴>
ACC賞 ADC賞 全国カレンダー賞 NY クリオ賞 カンヌCF賞 他・・・。

 

増浦 行仁(ますうら ゆきひと)

写真家

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増浦行仁(ますうら ゆきひと)
プロフィール

1963年生まれ。
1981年渡仏。1983年にはVOGUE(Paris)ギィ・ブルダン氏のアシスタントとなる。1987年サロン・ドートンヌ入賞。1998年 BIBLIOTHEQUE NATIONAL de FRANCE(フランス国立図書館)に作品31点を永久保存される。2002年秋、フィレンツェのカーサ・ブオナロッティ(通称/国立ミケランジェロ美術館)を皮切りに、2003〜4年、『GENESIS』(ミケランジェロ作品集)個展の開催が決定するなど、21世紀を担う写真家としての活躍に大きな注目が集まっている。 現在、雑誌「風の旅人」(ユーラシア旅行社)に連載中。

出版物/ミケランジェロ作品写真集「GENESIS」(アートン)
関連著書/「おれは土門拳になる」(村尾国士著/アートン)

 

増田 順一(ますだ じゅんいち)

株式会社ゲームフリーク 取締役 兼 開発本部長
株式会社ポケモン 取締役

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増田順一(ますだ じゅんいち
プロフィール

68年横浜生まれ。ビデオゲームディレクターとして『ポケットモンスター』シリーズを手がける。 最新作『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』は国内540万本、全世界で1300万本を超える。 通信によりコミュニケーションが近くの人でも地球規模でも見知らぬ人とも可能。また、パソコンとゲーム機をリンクさせるなど、 革新的な遊びを生み続けている。『ポケットモンスター』シリーズは全世界累計で1億6000万本以上を販売している。

増田 宗昭(ますだ むねあき )

カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 代表取締役社長兼CEO

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増田宗昭(ますだ むねあき )
プロフィール

蔦屋書店、TSUTAYA、Tカード等を運営する、カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社代表取締役社長兼CEO。1951年1月20日大阪府枚方市生まれ。同志社大学経済学部卒業。2011年、「プレミアエイジ」と呼ばれる50代以上の大人たちに向けた新しい生活提案の場として、東京・代官山に代官山 蔦屋書店を核とした文化複合施設「代官山T-SITE」をオープン。2015年、ライフスタイルを提案する家電店「蔦屋家電」を二子玉川にオープン。2013年に佐賀県武雄市の「武雄市図書館」、2015年に神奈川県海老名市の「海老名市立中央図書館」の運営をスタート。 蔦屋書店やTカード、T-SITEをはじめとした「カルチュア・インフラ」を創り出す企画会社の経営者として奔走している。

職歴

1973年同志社大学卒業後、同年4月、ファッション専門店の株式会社鈴屋に入社
同社開発事業部において軽井沢ベルコモンズの開発ほか店長、販促ディレクターなどを歴任
1983年2月同社退職後、3月24日「蔦屋書店」(現 TSUTAYA枚方駅前本店)を創業
1985年9月20日、カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(CCC)設立、同時に代表取締役社長就任
1995年9月 米国のディレク・ティービー・インターナショナル社らとともに、ディレク・ティービー・ジャパン株式会社(後に社名は株式会社ディレク・ティービーに変更)を設立。代表取締役社長を務める
1996年10月 CCC 代表取締役会長就任
1999年2月 株式会社ディレク・ティービー社長退任
1999年4月 CCC 代表取締役社長就任
2000年4月 CCCを東証マザースに上場し、株式公開
2003年3月 CCCをマザースから東京証券取引所市場第一部に市場変更
2005年6月 日本出版販売株式会社 取締役に就任(現任)
2008年6月 CCC代表取締役社長兼CEO就任(現任)
2010年6月 株式会社アミューズ社外取締役(現任)
2010年7月 MBOを実施。東京証券取引所市場第一部において、上場廃止
2011年3月 株式会社アマナホールディングス社外取締役(現任)
2012年10月株式会社Tポイント・ジャパン代表取締役(現任)
2013年7月株式会社T-MEDIAホールディングス取締役(現任)

著書

『情報楽園会社』(徳間書店 1996年3月31日発行)
『デジタルシティ』(ダイヤモンド社 1998年1月29日発行)
『はじめて語られる企画の「虎の巻」』(毎日新聞社 2010年3月25日発行)
『情報楽園会社−TSUTAYAの創業とディレクTVの失敗から学んだこと―』(復刊ドットコム 2010年5月27日発行)
『代官山オトナTSUTAYA計画』(復刊ドットコム 2011年3月15日)
『知的資本論』(CCCメディアハウス 2014年10月8日発行)



 

桝田 隆一郎(ますだ りゅういちろう)

株式会社桝田酒造店 代表取締役

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桝田隆一郎(ますだりゅういちろう)
プロフィール

1966年富山市生まれ。甲南大学経営学部卒。イギリスへ留学。 宝酒造を経て1992年、桝田酒造店に入社。1994年専務、2006年から代表取締役。 北海道から戻り、同店を創業した曾祖父・亀次郎氏から数えて5代目。 2004年に岩瀬まちづくり株式会社社長に就任。 富山県酒造組合会長。 桝田酒造店は、かつて「岩瀬の五大家」と呼ばれた大きな廻船問屋から妻を迎えた初代・ 桝田亀次郎が、北前船で明治期の旭川(北海道)へ渡って酒造業を興じたのがはじまり ・・・という酒蔵。 明治38年に岩瀬に戻り、この地で酒を醸し始める。 昭和のはじめからは、酒銘を(現在に続く)「満寿泉」に。 優れた能登杜氏・三盃幸一さんのもと、昭和40年代からおいしい吟醸酒造りに情熱を 傾け、高い評価を得てきた。 ワイン樽に貯蔵した純米大吟醸酒や全麹のお酒など、固定観念にとらわれず多様なおいしさ を追及する酒づくりに挑んでいる。 海外への日本酒紹介にも積極的で、台北に焼肉と和食のお店「老乾杯By満寿泉」を出店、 ホノルルやパリにも酒販店や飲食店を展開している。 また、2009年4月にイギリス・ロンドンにて開催された、インターナショナル・ワイン チャレンジ(IWC)2009「SAKE部門」純米吟醸・純米大吟醸の部において、 「満寿泉純米大吟醸」がゴールドメダルを獲得している。

 

松尾 豊(まつお ゆたか)

建築家

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松尾豊(まつお ゆたか)
プロフィール

1997年 東京大学工学部電子情報工学科卒業。2002年 同大学院博士課程修了。博士(工学)。同年より、産業技術総合研究所研究員。2005年10月よりスタンフォード大学客員研究員を経て、2007年より、東京大学大学院工学系研究科総合研究機構/知の構造化センター/技術経営戦略学専攻准教授。2014年より、東京大学大学院工学系研究科 技術経営戦略学専攻 グルーバル消費インテリジェンス寄付講座 共同代表・特任准教授。専門分野は、人工知能、ウェブマイニング、ビッグデータ分析。人工知能学会からは論文賞(2002年)、創立20周年記念事業賞(2006年)、現場イノベーション賞(2011年)、功労賞(2013年)の各賞を受賞。人工知能学会 学生編集委員、編集委員を経て、2010年から副編集委員長、2012年から編集委員長・理事。2014年より倫理委員長。


 

松岡 恭子(まつおか きょうこ)

建築家

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松岡恭子(まつおか きょうこ)
プロフィール

九州大学卒業後、東京都立大学大学院、コロンビア大学大学院で修士課程修了。立地の特性を最大限に活かしつつ、現代生活に適した新しい快適さを提供する建築を生む一方、家具や照明器具などプロダクトも手掛ける。九州を代表する長大海上橋を完成させたのを機に、公園や道路などの土木建造物のデザインも展開。国内外の多くの大学でデザイン教育にも携わってきた。市民に福岡の優れた建築を紹介し、子供の建築教育も行うNPO法人の理事長も務める。

 

松谷 孝征(まつたに たかゆき)

株式会社手塚プロダクション 代表取締役

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松谷孝征(まつたに たかゆき)
プロフィール

1944年横浜生まれ。
実業之日本社にて雑誌漫画編集者として手塚治虫の担当編集者を経験後、
73年手塚治虫のマネージャーとして、且闥ヒプロダクションへ入社。
85年4月同社代表取締役社長になり、現在に至る。
日本動画協会理事長。
カラー版「鉄腕アトム」、「ブラック・ジャック」等数多くのTVシリーズや「火の鳥」「ジャングル大帝」等、
手塚治虫原作の劇場版アニメーション映画のプロデューサー。
89年より北京市昌平区にスタジオを創設した「北京写楽美術芸術有限公司」は
94年4月より100%独資として現在に至る。
中国人民大学徐悲鴻芸術学院客員教授。
吉林芸術学院動画学院客員教授。

 

松丸 祐司(まつまる ゆうじ)

医師、脳神経外科医

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松丸祐司(まつまる ゆうじ)
プロフィール

62年生まれ、筑波大学医学専門学群卒業、日本脳神経外科学会専門、日本脳卒中学会専門医、日本脳神経血管内治療学会事務局長および指導医。昨年虎の門病院から、筑波大学脳神経外科脳卒中予防治療学講座教授に就任した。専門はカテーテルを用いた血管内治療による脳卒中の予防と治療。2000例の治療経験を生かし、脳や脊髄の複雑な血管疾患を安全に治療する。

 

松本 大(まつもと おおき)

マネックスグループ株式会社 代表執行役社長CEO

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松本 大(まつもと おおき)
プロフィール

63年生まれ。ゴールドマン・サックス社パートナー等を経て、99年ソニー株式会社との共同出資でオンライン専業証券会社の草分け的存在である マネックス証券株式会社を設立。現在、マネックスグループは世界に12拠点を持ち、全従業員数の7割を北米が占める。 前東京証券取引所 社外取締役。公益財団法人国際文化会館評議員。Human Rights Watch 国際理事会ヴァイス・チェアマン。米マスターカード社外取締役。




 

松本 幸四郎(まつもと こうしろう)

歌舞伎俳優

松本幸四郎(まつもと こうしろう)
プロフィール

1942年八代目松本幸四郎(初世松本白鸚)の長男として東京に生まれる。
3歳で松本金太郎の名乗り初舞台。市川染五郎を経て、1981年九代目松本幸四郎を襲名。当たり役に「勧進帳」の弁慶('04/3現在 現役では最高の700回を達成)「寺子屋」の松王丸、「逆櫓」の樋口、「関の扉」の関兵衛など。歌舞伎はもちろん現代劇、テレビ、ミュージカルでも活躍し、演劇企画集団「シアターナインス」、歌舞伎企画集団「梨苑座」を設立し、'02/8『ラ・マンチャの男』上演千回を達成。

【テレビ】
1978年(NHK)大河ドラマ「黄金の日日」呂栄助左衛門
1984年(NHK)大河ドラマ「山河燃ゆ」天羽賢治
1995年(CX)「王様のレストラン」千石武

【受賞】
1980年芸術院賞
1982年第24回毎日芸術賞「アマデウス」
1993年シェイクスピア男優賞(サー・ジョン・ギールグッド賞)
1995年第3回読売演劇大賞最優秀男優賞「ラ・マンチャの男」
菊田一夫演劇大賞(1998)(『ラ・マンチャの男』)
真山青果賞大賞(1998)

著書

「ひとり言」文化出版局
「見果てぬ夢」コンパニオン出版
「ギャルソンになった王様」廣済堂
「松本幸四郎の俳遊俳談」朝日新聞社

 

眞鍋 圭子(まなべ けいこ)

音楽プロデューサー/サントリーホールエグゼクティブプロデューサー

眞鍋圭子(まなべ けいこ)
プロフィール

愛媛県生まれ。都立西高等学校卒業、上智大学文学部哲学科卒業。東京芸術大学別科チェロ専攻。ベルリン自由大学とミュンヒェン大学で音楽学専攻。音楽ジャーナリストとして活動。ミュンヒェン大学在学中から、サントリーホール設立プロジェクトに参加。オープニング自主企画のプロデューサーの一人として活動。自ら発案したホールオペラを始め、ウィーン・フィル企画などをプロデュースして現在に至る。著書に「素顔のカラヤン」(幻冬舎)「カール・ベーム」(朝日新聞出版)


 

三國 清三(みくに きよみ)

オテル・ドゥ・ミクニ オーナーシェフ

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三國清三(みくにきよみ)
プロフィール

1954年北海道増毛町生まれ。
15歳で料理人を志し、札幌グランドホテル、帝国ホテルにて修業。
1974年駐スイス日本大使公邸の料理長に就任。 大使館勤務の傍ら、フレディ・ジラルデ氏に師事する。 その後も、トロワグロ、オーベルジュ・ドゥ・リル、ロアジス、アラン・シャペル等の三つ星レストランで修業を重ねる。
1985年東京・四ツ谷にホテル・ドゥ・ミクニをオープン。
1999年料理人の育成や子どもの味覚教育等に取り組む組織、日本フランス料理技術組合を発足。
2011年フランスヴェルサイユ宮殿にて、フランス料理がユネスコ世界無形文化遺産へ登録されたことを祝したガラ・ディナー「世界の晩餐会」が開催され、料理をサポートするグランシェフの日本代表として参加。
2012年一般社団法人全日本・食学会副団長に就任。
2013年6月総理大臣官邸にて行われた、オランド・フランス共和国大統領と安倍総理大臣による「日仏ワーキングランチ」の総料理長を務める。11月フランスの食文化への功績が認められフランソワ・ラブレー大学にて名誉博士号を授与される。
2014年9月公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会顧問会議の顧問に就任。
2015年公益財団法人ラグビーワールドカップ2019組織委員会顧問に就任。9月フランス共和国よりレジオン・ドヌール勲章シュバリエを受勲。この勲章はナポレオン・ボナパルトにより1802年に創設されたフランスの最高勲章で、日本の料理人へは初めての授与。
現在、子供の食育活動や、復興支援活動「子どもたちに笑顔を!」笑顔プロジェクトを継続している。



 

三田 佳子(みた よしこ)

俳優

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三田佳子(みた よしこ)
プロフィール

1941年10月8日大阪府生まれ。 女子美附属中学〜高校在学中より、ラジオドラマ、黎明期のテレビドラマ、CM等に多数出演。卒業と同時に東映入社。 同年三田佳子として「殺れてたまるか」でスクリーンデビュー。以後、東映専属として60本以上の作品に出演する。 1967年フリーとなり、舞台、テレビ、出版等多分野に活動の場を広げ、今日に至る。

<代表作>
●映画(1967年以降より抜粋)
「序の舞(84年東映)」「Wの悲劇(84年角川/東映)」「春の鐘(85年東宝)」「別れぬ理由(87年東映)」「極道の妻・三代目姐(89年東映)」「おいしい結婚(91年東宝)」「遠き落日(92年松竹)」「海猫(05年東映)」「魂萌え!(07年シネカノン)」
● テレビ(抜粋)
「ぼてじゃこ物語(71年NTV)」「北越誌(72年NHK)「私という他人(73年TBS)」「冬の桃(77年NHK)」「大河ドラマ〜いのち(86年NHK)」「外科医・有森冴子シリーズ(90年〜01年NTV)」「大河ドラマ〜花の乱(94年NHK)」「調停委員・日向夢子の事件簿シリーズ(03年〜CX)」「犬神家の一族(04年CX)」「日曜劇場〜いま、会いにゆきます(05年TBS)」「コシノ家の闘う女たち(06年NTV)」「ひまわり(07年TBS)」
● 舞台(抜粋)
「雪国(80年初演・以後再演多数)」「夢千代日記(85年初演・以後再演多数)」「越前竹人形(81年初演・以後再演多数)」「鶴女夢物語(97年新橋演舞場)」「命燃えて(98年新橋演舞場)」「みだれ髪(99年新橋演舞場)」「暗くなるまで待って(02年アートスフィアほか)」「日本橋物語(03年明治座)」「日本橋物語2〜恋しぐれ(05年明治座)」「喜和(05年名鉄ホール)」「秘密の花園(06年シアター1010)」「日本橋物語3〜最愛のひと(06年明治座)」「忠臣蔵〜いのち燃ゆるとき(07年明治座)」 「エドの舞踏会(07〜08年御園座・明治座)」「三丁目の夕日(08年明治座)」
● 出版・その他
「てとテと手」(89年主婦と生活社) 「毎日グラフ別冊・女優三田佳子」(92年毎日新聞社) 「太陽になれない月」(95年講談社)  「第三の人生に乾杯」(96年毎日新聞社) 「オーディオドラマ/瀬戸内寂聴訳・源氏物語」(00年) 全CD126枚朗読
●受賞(一部のみ抜粋)
プロデューサー協会新人賞(61年)映画「街」にて
ミリオンパール賞主演女優賞(64年)映画「郭育ち」にて
京都市民映画祭主演女優賞(66年)映画「娼婦しの」にて
              *
毎日映画コンクール田中絹代賞(88年) 映画「別れぬ理由」にて
ブルーリボン主演女優賞(同) ゴールデンアロー賞特別賞(同)
第44回芸術祭賞(89年) 舞台「雪国」にて
第34回牧野省三賞(91年) 映画「遠き落日」にて
第16回山路ふみ子賞女優賞(同) 第10回ゴールデングロス賞特別賞(同) 第5回日刊スポーツ映画大賞主演女優賞(同) 第2回映画批評家大賞女優賞(92年)
都民文化栄誉賞(92年) 映画「遠き落日」・テレビ「外科医・有森冴子」にて
第35回ブルーリボン賞主演女優賞(92年)
第16回日本アカデミー賞最優秀主演女優賞(92年)
第48回芸術祭賞(92年)舞台「夢千代日記」にて
日本映画批評家大賞ゴールデングローリー賞(03年)

今後の予定

<舞台>「印獣〜ああ言えば女優、こう言えば大女優」ツアー2009
   宮藤官九郎作/河原雅彦演出
   共演/生瀬勝久、池田成志、古田新太ほか
     10月13日〜11月8日  渋谷・パルコ劇場 11月13日〜12月13日 札幌、大阪、名古屋、新潟、福岡
<映画> 角川映画「人間失格」    太宰治原作/荒戸源次郎監督 2010年2月公開予定
<テレビ> フジテレビ「産科医・大河内あかね(仮題)」 金曜プレステージ枠・新シリーズ 2010年春オンエア予定

 

南 美希子(みなみ みきこ)

エッセイスト/TVコメンテーター

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南美希子(みなみ みきこ)
プロフィール

1956年生まれ。東京都出身。
聖心女子大学国語国文科3年のときにテレビ朝日のアナウンサー試験に合格し、3年終了後、同局に入社。1986年、独立。以後、テレビ、雑誌、講演などで幅広く活躍中。
1995年に世界的建築家と結婚。著書に『男の勘ちがい』(文春文庫)、『お嫁に行くまでの「女磨き」』(光文社)、『彼をふりむかせる誘い方・口のきき方』(講談社)、『恋をつかみ、仕事で輝く』(講談社+α文庫)、『誰にも話さなかった恋』(講談社)、などがある。

主な出演番組

ANB 『OH! エルくらぶ』『スーパーモーニング』
NTV 『EXテレビ』
NTV 『ザ・ワイド』
CX系『知的冒険、ハッケン!!』

著書

『おとこの勘ちがい』(文芸春秋) 平成元年
『もっとしなやかに もっとしたたかに』(テレビ朝日) 昭和57年
『30ans(トランタン)個人的恋愛論』(講談社) 平成3年
『JJ』
『日経アントロポス』
『週間文春』等にエッセイ連載
『お嫁にいくまでの女磨き』(光文社) 平成4年
『失恋術』(サンマーク出版) 平成6年
『私が結婚した理由』(光文社) 平成7年
『男の品さだめ』(文芸春秋) 平成9年
『恋をつかみ仕事で輝く』(講談社)
『40才からの子育て』(光文社)
『育児の快楽』(日経新聞に連載)
『ママというお仕事』(光文社)
『オバサンになりたくない!』(幻冬舎)

CM

『山一証券』
『サンライン』(紙媒体のみ)
『アリコ』

 

壬生 基博(みぶ もとひろ)

森アーツセンター副理事長

壬生基博(みぶ もとひろ)
プロフィール

生年月日 昭和24年7月29日
現職 森ビル株式会社 取締役
   森アーツセンター 副理事長
   株式会社森ビルホスピタリティーコーポレーション取締役(グランドハイアット東京)
学歴 昭和47年3月 慶應義塾大学商学部卒業
職歴 昭和46年4月 日本航空株式会社 入社 東京支社 配属
   昭和55年6月 同社 ロンドン支店 配属
   昭和61年6月 株式会社第一ホテル 取締役 入社
   昭和62年6月 同社 常務取締役
   昭和63年12月 同社 専務取締役
   平成4年6月 同社 代表取締役副社長
   平成12年9月 森ビル株式会社 特別顧問 入社
   平成13年9月 株式会社森ビルホスピタリティコーポレーション取締役
   平成14年6月 森ビル株式会社 取締役
   平成14年10月 森アーツセンター 副理事長

 

宮野 素子(みやの もとこ)

秋田大学教育文化学部地域文化学科准教授/ユング派分析家/臨床心理士

宮野素子(みやの もとこ)
プロフィール

兵庫教育大学大学院連合博士課程単位取得退学。ユング研究所・チューリッヒにて分析家資格取得。日本心理臨床学会正会員。日本臨床心理士会会員。日本箱庭療法学会会員。日本ユング心理学会正会員および日本ユング研究所シニアアナリスト。国際分析心理学会会員。宮野分析プラクシス主宰。

 

村上 典吏子(むらかみ のりこ)

映画プロデューサー/放送作家

村上典吏子(むらかみ のりこ)
プロフィール

上智大学卒。慶應義塾大学院修士課程(単位満了)。
喜八プロダクションに参加。岡本喜八監督「大誘拐」、浅井慎平監督「キッドナップ・ブルース」ほかの製作に携わる。
またTVの構成作家として、TBSテレビ「わくわく動物ランド」、フジテレビ「アメリカ・アカデミー賞授賞式」、全民放「ゆく年くる年」ほかを担当。
映画は、東映宣伝部で、「わが愛の譜 滝廉太郎物語」(澤井信一郎監督)、「極道の妻たち 惚れたら地獄」(降幡康男監督)、「首領を殺った男」(中島貞夫監督)、「愛の新世界」(高橋伴明監督)、「きけ、わだつみの声」「霧の子午線」(出目昌伸監督)ほかを担当。
その後も宣伝プロデューサーとして「時をかける少女」(角川春樹監督)、「梟の城」「スパイ・ゾルゲ」(篠田正浩監督)等を手がける。
近年は、東京国際映画祭「ニッポン・シネマ・クラシック」部門の企画プロデューサー、 映画「男たちの大和」(佐藤純彌監督)の企画製作プロデューサー。

 

村山 由佳(むらやま ゆか)

作家

村山由佳(むらやま ゆか)
プロフィール

64年東京生まれ。立教大学文学部日本文学科卒業。会社勤務、塾講師、有線放送アナウンサーなどを経て、90年『いのちのうた』で<花の万博・環境童話コンクール>大賞受賞。93年『天使の卵』で第6回小説すばる新人賞受賞。94年、NHK「おはよう日本」の番組内で旅のリポーターを一年間務める。98年、小説やエッセイを通じた自然環境への姿勢を評価され、第一回オメガアワードを受賞。03年「星々の舟」で第129回直木賞受賞。デビュー以来続く「『おいしいコーヒーのいれ方』シリーズ」などの青春恋愛小説から、異文化の中の日本人を描く『翼』『遙かなる水の音』といった作品群のほか、近年では男女の性愛と性差に深く切り込んだ『ダブル・ファンタジー』など、意欲的に執筆の幅を広げている。

 

面出 薫(めんで かおる)

照明デザイナー/照明探偵団団長

LPA : Lighting Planners Associates
照明探偵団 [shomei tanteidan]
面出 薫(めんで かおる)
プロフィール

1950年、東京に生まれる。東京芸術大学大学院美術研究科修士課程を修了。1990年 ライティング プランナーズ アソシエーツ を設立、代表取締役。 住宅照明から建築照明、都市・環境照明の分野まで幅広い照明デザインのプロデューサー、プランナーとして活躍するかたわら、 市民参加の照明文化研究会「照明探偵団」を組織し、団長として精力的に活動を展開中。
東京国際フォーラム、JR京都駅、せんだいメディアテーク、六本木ヒルズ、長崎原爆死没者追悼平和祈念館、京都迎賓館、茅野市民館、 シンガポール国立博物館、シンガポール中心市街地照明マスタープラン、アリラヴィラ ウルワトゥ、アマン ニューデリー、 ガーデンズ バイザ ベイ、JR東京駅丸の内駅舎復原ライトアップなどの照明計画を担当。
北米照明学会・国際照明デザイン賞・優秀大賞、国際照明デザイナー協会賞・最優秀賞、日本照明学会・日本照明賞、 日本文化デザイン賞、毎日デザイン賞、シンガポール大統領デザインアワードなどを受賞。
現在、武蔵野美術大学客員教授、東京芸術大学、東京大学、などの非常勤講師。日本建築学会(AIJ)、日本照明学会(IEIJ)、 北米照明学会(IESNA)、国際照明デザイナー協会(IALD)、日本デザインコミッティ(JDC)などの会員。
著書に『あなたも照明探偵団』日経BP社、『建築照明の作法』 TOTO出版、『世界照明探偵団』鹿島出版会、 『都市と建築の照明デザイン』六耀社、『陰影のデザイン』六耀社、『光のゼミナール』鹿島出版会など多数。

 

茂木 健一郎(もぎ けんいちろう)

脳科学者

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茂木健一郎(もぎ けんいちろう)
プロフィール

1962年10月20日東京 生まれ。 東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了。理学博士。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て現職はソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー、東京工業大学大学院連帯教授。(脳科学・認知科学)
主な著書に『脳とクオリア』(日経サイエンス社)、『生きて死ぬ私』(徳間書店)『心を生みだす脳のシステム』(NHK出版)、『意識とはなにか--<私>を生成する脳』(ちくま新書)、『脳内現象』(NHK出版)、、『脳と創造性』(PHP研究所)、『クオリア降臨』(文藝春秋)、『プロセス・アイ』(徳間書店)、『スルメを見てイカがわかるか!』(角川書店、養老孟司氏との共著)、『脳の中の小さな神々』(柏書房、歌田明宏氏との共著)がある。
『脳と仮想』(新潮社) では、第四回小林秀雄賞を受賞。
専門は脳科学、認知科学。「クオリア」(感覚の持つ質感)をキーワードとして脳と心の関係を研究するとともに、文芸評論、美術評論にも取り組んでいる。出井伸之氏の提唱するソニーのQUALIAプロジェクト・コンセプターとしての活動も行っている。

 

本木 克英(もとき かつひで)

映画監督

参考外部リンク
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本木克英(もときかつひで)
プロフィール

1963年12月6日富山市生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業後、1987年助監督として松竹入社。 森崎東、勅使河原宏、木下恵介などの監督に師事した後、文化庁在外研修派遣員として一年間米国留学。 帰国後、プロデューサーを経て1998年「てなもんや商社」で映画監督デビュー。第18回藤本賞新人賞受賞。 主な監督作品は、以下の通り。

「釣りバカ日誌イレブン」(2000年公開)
「釣りバカ日誌12史上最大の有給休暇」(01)
「釣りバカ日誌13ハマちゃん危機一髪」(02):富山県功労表彰受賞。
「ドラッグストアガール」(04)
「ゲゲゲの鬼太郎」(07)
「犬と私の10の約束」(08)
「ゲゲゲの鬼太郎千年呪い歌」(08)
「鴨川ホルモー」(09):第一回沖縄国際映画祭グランプリ受賞。
「おかえり、はやぶさ」(12)
「すべては君に逢えたから」(13)
「超高速!参勤交代」(14):第57回ブルーリボン賞作品賞、第38回日本アカデミー賞優秀監督賞受賞。
他に多数のテレビドラマや商業演劇も演出。

富山市政策参与、高志の国文学館新企画アドバイザー就任中。
「超高速!参勤交代リターンズ」が2016年9月公開。

 

 

森 雅志(もり まさし)

富山市長

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森 雅志(もりまさし)
プロフィール

1952年8月生まれ。中央大学法学部卒。
1995年4月、富山県議会議員に初当選。
2002年1月に旧富山市長に、2005年 4月に新富山市長に初当選。
以後、富山市政を担う。
魅力あるまちづくりを推進し、若者たちが将来の暮らしに希望を持てるよう、次の世代にも評価される施策を進めていくことに全力で取り組む。
好きな言葉は、「知行合一」。
趣味は、雑文を書くこと、登山、イタリア語会話、サックス演奏など。
休日には乗馬やヨットを楽しむ。  

 

森川 展男(もりかわ のぶお)

京都看護大学教授

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森川展男(もりかわ のぶお)
プロフィール

「虐待からこどもを守る会」代表。施策を自治体に提言。主な研究テーマは『二十一世紀の日本の在り方−外交と文化の視点から』 『現代社会論』 『平成ルネッサンスのすすめ』 『日本型教育システムの再考』 『現代アメリカ事情』 『豊かさの中の「文学」』 『犯罪社会学』など。主な著書に『現代文明論講義T−幻想としての平和−』(三十一書房) 『サリンジャー−伝説の半生、謎の隠遁生活−』(中央公論新社)他多数。
オフィシャルサイト:http://morikawa-nobuo.com/

 

 

 

森本 敏(もりもと さとし)

拓殖大学 総長/元防衛大臣

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森本 敏(もりもと さとし)
プロフィール

41年生まれ。防衛大学校卒。防衛庁、外務省を経て、第11代防衛大臣。現在拓殖大学総長。専門は安全保障、軍備管理、防衛問題、国際政治。 主要著書に、『“海洋国家”中国にニッポンはどう立ち向かうか』(編著、日本実業出版、16年7月)、『図説ゼロからわかる日本の安全保障』(監修、実務教育出版、16年4月)、『防衛装備庁 防衛産業とその将来』(編著、海竜者、15年12月)、『エネルギーと新国際秩序』(共著、エネルギーフォーラム、14年11月)、『武器輸出三原則はどうして見直されたのか』(編著、海竜社、14年3月)、『オスプレイの謎。その真実』(単著、海竜社、13年8月)、『国防軍とは何か』(共著、幻冬舎ルネッサンス、13年6月)、 『日本の瀬戸際―東アジア最大の危機に日本は生き残れるか』(単著、実業之日本社、11年2月)、 『普天間の謎』(単著、海竜社、10年7月)。

 

森本 千絵(もりもと ちえ)

コミュニケーションディレクター/アートディレクター

公式ホームページ
森本千絵(もりもと ちえ)
プロフィール

1976年生まれ。博報堂、博報堂クリエイティブ・ヴォックスをへて、2007年にgoen設立。様々な人々とのセッションから生み出されるライブ感と素材感を感じるアートワークは、国内外より高い評価を得ている。 日産自動車「NOTE」、DTC(旧:大日本インキ工業)企業広告「イロニンゲン」などの広告を始め、Mr.Childrenやsalyu、坂本美雨、コンドルズなどミュージシャンのアートワーク、「広告批評」や草g剛「クサナギロン」、児童書「育育児典」などの書籍、環境コンシャスを提案する複合ショップ「kurkku」のアートディレクションなど幅広い活動を展開。 また、子供達と共に想像力を育むワークショップ「ちびgoen」を毎月開催している。 作品集に「futo」、「GIONGO GITAIGO J”SHO」他。 N.Y.ADC賞、ONE SHOWゴールド、アジア太平洋広告祭ゴールド、東京ADC賞他受賞多数。

 

諸田 玲子(もろた れいこ)

作家

公式ホームページ
諸田玲子(もろた れいこ)
プロフィール

1954年静岡市生まれ。上智大学文学部英文科卒業。 外資系企業勤務を経て、翻訳・作家活動に入る。
96年『眩惑』でデビュー。2003年に『其の一日』で吉川英治文学新人賞を受賞。07年『奸婦にあらず』で新田次郎文学賞、12年『四十八人目の忠臣』で歴史時代クラブ賞作品賞を受賞。『あくじゃれ飄六』 『お鳥見女房』 『きりきり舞い』シリーズ他、『花見ぬひまの』 『ともえ』 『機蝶』 『梅もどき』など著書多数。

モンキー・パンチ

漫画家

モンキー・パンチ
プロフィール

1937年北海道生まれ。アメコミ雑誌「MAD」の影響を多大に受け、漫画を描き始める。1965年に『プレイボーイ入門』にて本格的デビュー。1967年現在のペンネームで「週刊漫画アクション」創刊号より連載された『ルパン三世』は大ヒット。現在でもアニメ化されるほどの根強い人気となり、氏の出世作にして代表作となった。また、発売当初からのMACユーザーとしても有名で、現在はCGによる描き下ろし漫画 『千夜一夜物語』を執筆中。他の代表作は『一宿一飯』『逆イソップ物語』『ルパン小僧』など。