会員一覧(は行)

葉加瀬 太郎
(はかせ たろう)

プロフィール

1968年1月23日 大阪府生まれ。 1990年、KRYZLER&KOMPANYのヴァイオリニストとしてデビュー。 セリーヌ・ディオンとの共演で世界的存在となる。 1996年の解散後ソロ活動開始。 2002年、自身が音楽総監督を務める「アーティスト自身が自由に創作できるレーベル」“HATS”を設立。 “HATS”に於けるアーティストプロデュースは勿論、イベントプロデュースや商品企画プロデュース等も行う。2007年秋、原点回帰をテーマにロンドンへ拠点を移し膨大なクラシックスコアと日々格闘。 恒例の真夏の野外イベント「情熱大陸スペシャルライブ」は、今年13年目を迎え、更なる成長を続けている。 2013年9月にスタートした自身初となるワールドツアー「TARO HAKASE World Tour 2013-JAPONISM-」(全44公演)では、韓国・イギリス・ドイツ・アメリカの4か国で公演を行い、いずれも称賛され成功を収めた。 2014年8月6日アルバム「Etupirka~Best Acoustic~」をリリース。 英国に居を移した頃からロンドンのスローンスクエア、カドガンホールでアコースティックコンサートを定期的に演るようになり、2011年、クラシックスタイルでの全国ツアー“Classic Theastre”に発展した。3年間続いたそのコンサートの中で生まれた楽曲たちを中心に弦楽五重奏にピアノというアンサンブルを核にした完全なるアコースティックにこだわって制作したアルバムである。 2014年9月、「葉加瀬太郎Best Acoustic Tour “エトピリカ”」がスタートした。全60公演、47都道府県を回るツアーとなる。

【受賞歴】

・1991年『第33回日本レコード大賞』企画賞受賞(クライズラー&カンパニー)
・1996年『トゥ・ラブ・ユー・モア』第10回日本ゴールドディスク大賞 グランプリ・シングル賞受賞(セリーヌ・ディオンwithクライズラー&カンパニー)
・2010年『My Favorite Songs』第24回日本ゴールドディスク大賞 INSTRUMENTAL ALBUM OF THE YEAR受賞
・2012年『THE BEST OF TARO HAKASE』第26回日本ゴールドディスク大賞 INSTRUMENTAL ALBUM OF THE YEAR受賞
・2013年『BATTLE NOTES』第27回日本ゴールドディスク大賞 CLASSIC ALUBUM OF THE YEAR受賞(→Pia-no-JaC←×葉加瀬太郎)


HASHI <橋村 奉臣>
(はしむら やすおみ)

プロフィール

1945年大阪府茨木市生まれ。1968年渡米。1974年ニューヨークにHASHI STUDIO INC.設立。以来、アメリカは勿論、世界の広告代理店200社以上を通じて、世界の優良企業500社以上の国際広告の制作に携わる。受賞歴は『The Andy Awards』や『The One Show』等、多数受賞。

ファイン・アートの分野では、1983年『エスクァイア』誌50周年記念ポスターに『喜び -Cheers- 』を制作、1985年WFUNA(World Federation of United Nations Associations-国連協会世界連盟)に作品『Rainbow in Space -宇宙に架かる虹』を国連大学記念切手発行限定アート作品として制作。同時に7カ国語(英語、フランス語、スペイン語、中国語、ロシア語、アラビア語、日本語)に翻訳したポスターを制作。1974年以降、『スティルライフ』、1985年〜1989年『ネイティブ・アメリカン』、1987年「オン・ビルマ』、1987年〜2008年『ハシグラフイー : 未来の原風景』パリ・ローマ編、2013年以降、人間の記憶の不確かさをテーマにした『記憶のカケラ/MEMORY FRAGMENTS 』シリーズ制作中。

展覧会は、2009年国立西洋美術館、 2006年東京都写真美術館、1998年International Exhibition of Photography & Related Visual Art Kaohsiung Museum of Fine Arts, Taiwan、1997年International Exhibition of Photography & Related Visual Arts,National Taiwan Arts Education Institute, Taiwan  、1989年有楽町アートフォーラム、1985年銀座ミキモト、1985年New York 5, Art Directors Club, New Yorkなどで開催。

主な出版物として、2015年『MEMORY FRAGMENTS : TOKYO』、2009年『HASHIGRAPHY Rome: Future  Déjà Vu』、2006年『HASHIGRAPHY: Future Déjà Vu』、『STILL LIFE : a moment’s eternity』、1989年『STILL LIFE by HASHI』、『AMERICAN INDIANS by HASHI』、『ON BURMA by HASHI』等。



★ 現在、ニューヨークを拠点に気ままに世界各地を彷徨い中。


ホームページ https://www.hashistudio.com


畑 祥雄

畑 祥雄
(はた よしお)

プロフィール

同志社大学法学部卒業。 1980年「背番号のない青春」で写真家としてデビュー。以後、現代社会に鋭い視線を向けた作品を発表。86年「咲くやこの花賞」(大阪市芸術新進作家賞)受賞。90年花博写真美術館の企画立案&プロデュース。92年第3回ロッテルダム・フォト・ビエンナーレ個展招待。 94年京都国際映画祭ハイビジョンフェスタで監督作品がグランプリ受賞。 96年IMI大学院スクール創設・理事。97年通産省委託「文化財画像データベース」調査報告書作成に参加、企画展「複製時代」出品(ハラ・ミュージアム・アーク)、フォトCD版「水俣」(ユージン・アイリーン/スミス著)作品の監督・プロデュース。 2000年彩都メディアラボ設立・副社長(企画委員会委員長)。 2002年千里アーカイブスステーション副代表理事、 サイエンス&カルチャー教育映像20本を制作プロデュース・インターネットで番組を公開。 2004年彩都IMI大学院スクール総合監督。 代表作は「西風のコロンブスたち」、「HANAKO/改良ニワトリの一生」など。 パブリックコレクションは京都国立近代美術館、和歌山県立近代美術館、大阪人権博物館、スキーダム市立美術館(オランダ)など。 主要論文「近代の徹底からマルチメディア時代を探る・写真家 山沢栄子の生き方」「東松照明の写真から学ぶ・見る哲学と生命の全体性」など。 94年成安造形大学メディアデザイン群助教授をへて現在は関西学院大学総合政策学部メディア情報学科&総合政策研究科(大学院)教授、NPO法人彩都メディア図書館館長(兼代表理事)、日本写真家協会会員、民族芸術学会会員、アジア太平洋人権情報センター企画運営委員、芸術とヘルスケア協会副代表、ひょうご「IT&A」学生グランプリ審査委員長。


蜂谷 宗苾
(はちや そうひつ)

プロフィール

1975年名古屋市生まれ。室町時代より20代500年に亘り香道を継承し続けてきた志野流の第20世家元蜂谷宗玄の嫡男。 02年より大徳寺松源院に身を置き、04年泉田玉堂老大師より軒号「一枝軒」宗名「宗苾」を拝受、第21世家元継承者となる。 現在は、次期家元として全国及び海外教場での教授、世界各国を含めた各地で啓蒙活動を行っている。 また、稀少になった「香木」を後世に遺していくためベトナムでの植林活動に着手し、独自の「環境道」を掲げ自然との共生を目指す講演活動も行っている。 平成21年度文化庁海外文化交流使、フランス調香師協会名誉会員

講演テーマ:香道

徳川美術館,東京藝術大学、プティパレ、ギメ東洋美術館、ニース東洋美術館、グラース香水博物館、ボストン美術館、ハーバード大学、MIT、タフツ大学、 ソルボンヌ大学、香港大学 他

講演テーマ:環境道

エコプロジェクト、COP10生物多様性会議 他

展覧会監修

東京藝術大学『香り展』

香道志野流とは

東山文化のリーダー足利義政の側近だった志野宗信が香道を体系化、以来当志野流は、香道発祥以来の歴史と伝統を、父子相伝によってひたむきに守り続けている。 江戸時代には貴族、僧侶、武士、町人、更に一部農民にまで志野流の門人は増大していき、近年の香りブームの中で、高尚な伝統文化として香道はいま再び見直されている。 現在、志野流は全国200ヶ所に教場を開設。また国内だけでなくボストン、パリ、香港にも教場を開き、世界に向けて日本の香り文化の発展と普及の一翼を担っている。


服部 今日子

服部 今日子
(はっとり きょうこ)

プロフィール

1998年東京大学経済学部卒。マッキンゼー&カンパニーに4年間勤務し、金融・ヘルスケア・不動産等の業界を対象に戦略立案プロジェクトに従事。2002年に(株)スペースデザインに移籍し、投資家向け同社開発不動産の売却及び投資家とのRMを担当。2004年より米系不動産投資ファンド、エートスジャパンにて投資営業部、ディレクター。投資案件の発掘を担当。


波頭 亮
(はとう りょう)

プロフィール

東京大学経済学部を卒業後、マッキンゼー入社。1988年独立、戦略系コンサルティング会社(株)XEEDを設立。幅広い分野における戦略系コンサルティングの第一人者として活躍し続ける一方、斬新で明快なビジョンを提起するソシオエコノミストとしても注目されている。主な著書に「AIBIはいかに人間を変えるのか」、「成熟日本への進路」、「論理的思考のコアスキル」、「思考・論理・分析」、「プロフェッショナル原理」、「戦略策定概論」、「組織設計概論」等多数。

 


羽生 善治
(はぶ よしはる)

プロフィール

棋士番号:175       (2019/2/25現在)
●生年月日:昭和45年9月27日 埼玉県所沢市生まれ

●段位:
昭和57年12月 6級で二上達也九段門下
昭和59年1月 初段
昭和60年12月18日 四段 プロ棋士(15歳2カ月、年少記録歴代4位)
昭和63年4月1日 五段
平成元年10月1日 六段
平成2年10月1日 七段
平成5年4月1日 八段
平成6年4月1日 九段

●タイトル:
平成元年 第2期竜王戦で島を破り、初タイトル獲得
     ※19歳でのタイトル獲得は当時の最年少記録
平成5年8月 史上3人目のタイトル五冠
平成6年12月 史上初のタイトル六冠
平成7年3月 第20期棋王戦において、同棋戦初となる『永世棋王』の資格獲得。
平成7年7月 第66期棋聖戦において、4人目となる『永世棋聖』の資格を得る。
平成8年2月 史上初のタイトル七冠制覇。
平成8年9月 第44期王座戦において、2人目となる『名誉王座』の資格を得る。
平成9年8月 第38期王位戦において、『永世王位』の資格を得る。
平成19年3月 第56期王将戦において、2人目となる『永世王将』の資格を得る。
平成20年6月 第66期名人戦において『永世名人(十九世名人)』の資格を得る。
平成20年9月 第59期王座戦で渡辺竜王に敗れて失冠、王座戦連覇記録は19連覇で
       途絶えた。
平成24年7月 第83期棋聖戦で中村太を破り通算タイトル獲得数81期。
       大山十五世名人を抜き歴代単独1位に。
平成26年5月 第72期名人戦で森内に挑戦、4-0で奪取。四冠復帰。
平成28年6月 第74期名人戦で佐藤天彦に1-4で敗れて失冠。
平成29年8月 第58期王位戦で菅井竜也に1-4で敗れて失冠。
平成29年10月 第65期王座戦で中村太地に1-3で敗れて失冠。
平成29年12月 第30期竜王戦で渡辺明竜王に挑戦し、4-1で勝利し奪回。
       『永世竜王』の資格を得て、史上初の『永世七冠』の資格を得る。
平成30年4月 第76期名人戦第1局において勝利し、通算1400勝達成(歴代2位)。
平成30年7月 第89期ヒューリック杯棋聖戦で豊島将之に2-3で敗れて失冠。
平成30年12月 第31期竜王戦で広瀬章人に破れ失冠。(無冠になる)

※タイトル戦登場は136回。
獲得は竜王7・名人9・王位18(9連覇)・王座24(19連覇)・棋王13(12連覇)・
王将12・棋聖16の計99期(獲得数歴代単独1位)

●成績:
通算 2011戦1422勝587敗 勝率0.707(持将棋2を含む)
本年度 46戦24勝22敗 勝率0.522 
※H19.12.20 通算1000勝達成(最年少・最速・最高勝率記録)
※H24.8.17通算1200勝達成(最年少・最速・最高勝率記録)
※H26.11.20通算1300勝達成(最年少・最速・最高勝率記録)
※H27.8.19通算勝数1321勝で勝数歴代2位となる

●竜王戦1組在位:通算27期(竜王在位7期を含む)

●A級在位:連続26期(名人在位9期を含む)

●将棋大賞:
「最優秀棋士賞」受賞22回。他に「優秀棋士賞」・「特別賞」・「勝率第1位賞」・
「最多勝利賞」・「最多対局賞」・「連勝賞」・「敢闘賞」・「名局賞」・「新人賞」を数多く受賞

●獲得賞金:
平成5-10、12-17・20-22・25~27年の間、年間獲得賞金1億円突破。
平成5-8、10-24、26・27年、年間獲得賞金第1位。

●表彰:
平成6年1月24日「都民文化栄誉章」受章
平成8年3月21日「内閣総理大臣顕彰」を受ける
平成20年「第56回菊池寛賞」受賞
平成30年「国民栄誉賞」受賞
平成30年「紫綬褒章」受章

●その他:平成18年11月14日、「八王子観光大使」就任

●著書:
「変わりゆく現代将棋 上・下」・「羽生の法則」シリーズ・「羽生の頭脳」シリーズ(日本将棋連盟)
「【保存版】羽生vs佐藤全局集」(日本将棋連盟書籍編・日本将棋連盟)、
「決断力」(角川書店)、「勝ち続ける力」(共著、新潮社)、他

●好きな言葉:運命は勇者に微笑む、玲瓏

●趣味:旅行・水泳

●身長=170㎝ 体重=60㎏ 血液型=AB型
    
    


林 英哲
(はやし えいてつ)

プロフィール

1952年広島県生まれ。「佐渡・鬼太鼓座」「鼓童」創設の参加。11年間のグループ活動後、‘82年よりソロ活動開始。‘84年カーネギーホールデビュー以降、太鼓ソリストとして、日本の太鼓によるまったく新しい音楽的舞台表現をつぎつぎと行う。近年では、2000年ヴァルトビューネのサマーコンサートでのベルリンフィル(ケント・ナガノ指揮)との共演は2万人を超える聴衆を圧倒させた。‘20年にはNHK大河ドラマ『麒麟がくる』のテーマ曲や劇中音楽に太鼓ソリストで参加。かつて日本の伝統にはなかった大太鼓ソロ奏法の創造、多種多様な太鼓群を用いた独自奏法の創作など、前例のない太鼓ソリストとして、現在でもジャンルを超えて世界のアーティストやオーケストラと共演しながら、日本から世界に向けて発信する新しい「太鼓音楽」の創造に取り組み、国内外で活躍のフィールドを更に広げている。‘97年芸術選奨文部大臣賞、01年日本伝統文化振興賞、17年松尾芸能賞大賞を受賞。‘21年は演奏活動50周年、’22年はソロ奏者として40周年を迎える。


林 真理子
(はやし まりこ)

プロフィール

1954年山梨県生まれ。日本大学芸術学部を卒業。86年『最終便に間に合えば』『京都まで』で第94回直木賞受賞。95年『白蓮れんれん』で第8回柴田錬三郎賞受賞。98年『みんなの秘密』で第32回吉川英治文学賞受賞。00年直木賞選考委員に就任。11年フランス政府よりレジオン・ドヌール勲章シュヴァリエ受章。18年紫綬褒章受章。近著に『野心のすすめ』『我らがパラダイス』『西郷どん!』『愉楽にて』などがあり、現代小説、歴史小説、エッセイと幅広い作風で活躍している。


林家 正蔵
(はやしや しょうぞう)

プロフィール 

1962年 東京根岸生まれ。都立竹台高校入学と同時に林家こぶ平として落語協会所属。05年、九代林家正蔵襲名。城西国際大学人文学部客員教授就任。14年、落語協会副会長就任。浅草芸能大賞新人賞、奨励賞、文化庁芸術祭優秀賞等、受賞多数。山田洋次監督「家族はつらいよ」シリーズに金井泰蔵役で出演。


原島 博
(はらしま ひろし)

プロフィール

1945年生まれ。現在に至る。 もともとは情報理論を中心とする数学の理論の美しさに魅せられて研究者となったが、不惑の歳に惑い始めて「人間」に関心を持つようになる。45歳のときに電子情報通信学会にヒューマンコミュニケーションの研究会を設立、50歳のときに日本顔学会を設立し、99年に上野で開かれた「大顔展」の企画の中心になった。 また55歳のときに東京大学に文理融合の大学院情報学環の設立に尽力して、文系と理系、さらには科学と芸術を融合した自分なりの新しい学問体系の構築を夢見ている。 現在、東京大学大学院情報学環に所属して、大学院情報理工学系研究科教授、工学部電子情報工学科教授も兼務している。

対外的な活動

総務省情報通信審議会委員
NHK放送技術審議会委員
日本顔学会設立発起人代表・理事
日本バーチャルリアリティ学会会長
日本アニメーション学会副会長理事 など

主要著書

「ディジタル信号処理」電子情報通信学会、共著(1975) 「情報と符号の理論」岩波書店、共著(1983) 「画像情報圧縮」オーム社、編著(1991) 「感性と情報処理」共立出版、共著(1993) 「仮想現実学への序曲」共立出版 bit増刊、編著(1994) 「ヒューマンコミュニケーション工学シリーズ」オーム社、企画監修(1994) 「インターネット時代のマルチメディア技術」アスキー出版局、監修・共著(1996) 「人の顔を変えたのは何か」河出書房新社、共著(1996) 「顔学への招待」岩波書店、(1998)

受賞

電子情報通信学会業績賞(1980,1992)、論文賞(1990,1992) 最優秀論文賞(米沢ファウンダースメダル受賞記念特別賞)(1990) 米沢記念学術奨励賞(1973) 電気通信普及財団賞(テレコムシステム技術賞)(1989) テレコム功績賞(テレコム旬間推進協議会会長表彰)(1992) 国際AI財団学術業績賞(1992) 、市村学術賞功績賞(1993) テレビジョン学会丹羽高柳賞業績賞(1994) 映像情報メディア学会藤尾記念賞(1997) 志田林三郎賞(情報通信月間推進協議会会長表彰)(1997) 総務大臣表彰(2002) など


倍賞 千恵子
(ばいしょう ちえこ)

プロフィール

1941年 6月29日生まれ。東京都出身。
1960年 松竹音楽舞踊学校を首席で卒業。同年、松竹歌劇団(SKD)へ入団
1961年 松竹にスカウトされ松竹映画「斑女」でデビュー。
1962年 「下町の太陽」で歌手デビューし、同曲でレコード大賞新人賞を受賞。
1969年 映画部門では4人目の芸術選奨文部大臣賞を受賞。
映画「男はつらいよ」のさくら役に代表される庶民派女優として、また歌手としても親しまれ活躍中。

近況

1999年 NHK朝の連続テレビ小説「すずらん」で、萌の50代役とナレーションを担当。 2001年 10月 日生劇場にて向田邦子作「あ・うん」の舞台に出演。 2002年 8月 北海道テレビ制作のスペシャルドラマ「夏の約束」に出演。 2005年 8月 映画「o-chi」公開 、10月 映画「この胸いっぱいの愛を」公開
*2004年から、新企画コンサート「深呼吸したら、思い出した」を公演中。 全国各地で「歌うこと、演じること、そして生きること」と題した講演活動も好評を得ている。

主な映画

「斑女」「水溜まり」「下町の太陽」「二十一歳の父」「霧の旗」「さよならはダンスの後に」「愛の讃歌」「純情二重奏」「花の舞妓はん」「暖流」「家族」「同胞」「故郷」「幸福の黄色いハンカチ」「遙かなる山の呼び声」「駅」「旅路」「離婚しない女」「植村直巳物語」「虹をつかむ男」「男はつらいよ」シリーズ全48作 他 延べ170作品に出演 

歌手活動

「下町の太陽」「さよならはダンスの後に」「わすれな草をあなたに」「さくら貝の唄」などのヒット曲があり、 1985年より博品館劇場、パルコ劇場、シアターアプルと続けてリサイタルを開く。 1990年よりコンサートを延べ100ヶ所以上続け大好評を得ている。 1990年 12月ソニーレコードよりアルバム「あなたにふれたいばかりに」 1991年 「バルセロナの恋」 1992年 4月「日本のこころ」5月東映映画『寒椿』主題歌 1993年 10月シングル「夢づくり」をリリース 2004年 10月東宝映画『ハウルの動く城』主題歌「世界の約束」をリリース  2006年「いらっしゃい」(NHKみんなのうた)  2007年「冬の旅」(NHKラジオ深夜便)  2012年「毬」「うたがたり」


東村 アキコ
(ひがしむら あきこ)

プロフィール  

宮崎県出身。金沢美術工芸大学美術科油絵専攻し卒業。1999年、『フルーツこうもり』(集英社)でデビュー。 『ママはテンパリスト』『ひまわりっ ~健一レジェンド~』『かくかくしかじか』『海月姫』『東京タラレバ娘』など代表作多数。『海月姫』は2010年に第34回講談社漫画賞少女部門を受賞。『かくかくしかじか』は2015年に第8回マンガ大賞、第19回文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞を受賞。2012年『主に泣いてます』(フジテレビ)にてテレビドラマ化、2017年『東京タラレバ娘』が(日本テレビ)にてテレビドラマ化。現在、「スピリッツ」(小学館)にて『雪花の虎』「Cocohana」(集英社)にて『美食探偵 明智五郎』を連載中。


久石 譲
(ひさいし じょう)

プロフィール  

1950年、長野県出身。国立音楽大学在学中よりミニマル・ミュージックに興味を持ち、現代音楽の作曲家として出発。1984年の映画『風の谷のナウシカ』以降、『風立ちぬ』(2013)までの宮崎駿監督の全作品の音楽を担当。このほか、北野武監督『HANA-BI』(1998)、滝田洋二郎監督『おくりびと』(2008)、李相日監督『悪人』(2010)、山田洋次監督『東京家族』(2013)『小さいおうち』(2014年)、高畑勲監督『かぐや姫の物語』(2013)、若松節朗監督『柘榴坂の仇討』(2014年)など、国内外の数々の話題作の映画音楽を手掛ける。映画音楽においては、これまで8度にわたる日本アカデミー賞最優秀音楽賞をはじめ、海外でも数多くの賞を受賞。2001年には、映画監督として『Quartet カルテット』を製作。音楽・共同脚本も手掛け、日本初の音楽映画としてモントリオール映画祭のワールドシネマ部門正式招待作品に選ばれた。  2004年7月、新日本フィルハーモニー交響楽団と「新日本フィル・ワールド・ドリーム・オーケストラ」を結成し、初代音楽監督に就任するほか、自身の演奏活動では、ピアノソロや室内楽、オーケストラなど様々なスタイルのコンサートを精力的に行う。近年はクラシックの指揮者としても国内外で活動するほか、現代音楽の作品を手掛けるなど、活動の場は多岐にわたる。  「MKWAJU」(1981)から「Melodyphony」(2010)まで多数のソロアルバムのほか、本年3月にはベスト盤「ジブリ・ベスト ストーリーズ」(2014)発表、また10月には「WORKS IV」を発売予定。 国立音楽大学招聘教授。 2009年紫綬褒章受章。

公式サイト http://joehisaishi.com


日比野 克彦
(ひびの かつひこ)

プロフィール

1958年岐阜生まれ、東京藝術大学大学院修了。地域の人々と制作を行いながら、受け手の力に焦点を当てたプロジェクトを展開し、社会の中でアートが機能する仕組みを追求する。03年越後妻有アートトリエンナーレ大地の芸術祭2003『明後日新聞社文化事業部』設立、『明後日朝顔プロジェクト』開始。07年より「種は船造船プロジェクト」開始、12年航海を実施。10年『海底探査船美術館プロジェクト』設立。06年よりサッカーW杯開催年に合わせ、福岡・太宰府を中心に『アジア代表日本』を開催。現在、東京藝術大学先端芸術表現科教授。日本サッカー協会理事。


平井 伸治
(ひらい しんじ)

プロフィール

昭和36年9月17日生まれ。昭和59年 東京大学法学部卒業後、地方自治の現場を志し、自治省に入省。 その後自治省、兵庫県、福井県で勤務し、地方行政や政治改革、地方税財政基盤強化等に取り組む。 この間、平成7年9月から半年間米国に派遣され、米国連邦選挙委員会、カリフォルニア大学バークレー校政府制度研究所客員研究員。 平成11年 鳥取県総務部長を拝命し、平成13年 全国最年少で鳥取県副知事。 その後、総務省に移り、選挙部政党助成室長、自治体国際化協会ニューヨーク事務所長。 平成19年 鳥取県知事選挙初当選 鳥取県知事就任。平成23年 鳥取県知事に再選。

主な著作

「地方財政制度」(共著・ぎょうせい)
「地方税Ⅱ」(共著・ぎょうせい)


平山 雄一
(ひらやま ゆういち)

プロフィール

1953年、東京生まれ。一橋大学社会学部卒。J-POP創成期から徹底したフィールドワークを行ない、サザンオールスターズや尾崎豊、佐野元春など、レジェンドたちを新人の頃から紹介し続ける。これまでに観たライブは5500本を越え、インタビューしたアーティストは奥田民生から椎名林檎、MISIAまで2000組以上に及ぶ。音楽評論集『ロックという自分』(1989年)、『弱虫のロック論』(2013年)、『弱虫のロック論2』(2016年)を角川書店より上梓。アナログ盤の魅力を紹介するイベント“音育”を各地の大学やライブハウスで展開している。
一方で、俳句にロックに通ずる詩情を感じて俳句作りを開始。句集に『天の扉』(2003年)。わらがみ句会代表としてさまざまな句会で指導しながら、俳句専門誌や結社誌にコラムを執筆。田中裕明賞作家・北大路翼氏と俳句の刷新を目論む。最近ではイラストレーターの安西水丸氏の句集『水丸さんのゴーシチゴ』(2017年)の監修を担当。俳人協会会員、大正大学客員教授。

FB https://www.facebook.com/yuichihirayama.jp/
HP http://www.yuichihirayama.jp/

 


ピーター ジェイ マクミラン

プロフィール

アイルランド生まれ。アイルランド国立大学を卒業後、渡米し、博士号を取得。杏林大学教授などを歴任。日本在住歴30年余り。08年に英訳『百人一首』One Hundred PoetsOne Hundred EachCUPより出版、日米で翻訳賞を受賞。16年に英訳『伊勢物語』The Tales of Iseを、18年に新訳『百人一首』One Hundred PoetsOne Hundred EachPenguin Booksより出版。17年に『英語で読む百人一首』を文春文庫より出版し、19年、英語版百人一首かるた『WHACK A WAKA』をKAWADAより発売する。


福井 康之

福井 康之
(ふくい やすゆき)

プロフィール

1957年生まれ。82年慶應義塾大学医学部卒業。93年米国Vermont大学および San Diego 脊椎センター留学を経て、05年より国際医療福祉大学三田病院副院長、脊椎脊髄センター長、17年より慶應義塾大学医学部特任教授、牧田総合病院脊椎脊髄センター長。06年1月4日にみのもんた氏を腰部脊柱管狭窄症にて手術、執刀する。脊椎疾患で最も重要なことは『正確な診断』を得ること。手術はあくまで治療の最終手段として慎重に考えるべきで、その実施にあたっては『手術して治すのではなく、治る患者を手術する』ことをモットーにしている。医学博士。


藤川 靖彦
(ふじかわ やすひこ)

プロフィール

1961年、東京生まれ。日本大学芸術学部卒。限りある命をテーマに、花やキャンドルを使ったエフェメラル・アートを創る。大地に花びらで描く花絵「インフィオラータ」の日本の第一人者で、国際連盟の理事も務める。2018年、ベルギー・グランプラスの世界遺産20周年を記念したフラワーカーペットに世界代表のゲストとして招かれ創作。また代表作「花歌舞伎」は、世界各国から創作の依頼が絶えない。その活動を「情熱大陸」をはじめ、様々なドキュメンタリー番組やメディアが紹介。


藤田 晋
(ふじた すすむ)

プロフィール

1998 年、24 歳でサイバーエージェントを設立し、2000 年に当時史上最年少社長として26歳で東証マザーズ上場、2014 9 月に東証一部へ市場変更した。
創業から一貫して、インターネット産業において高い成長を遂げる会社づくりをめざし、「21 世紀を代表する会社を創る」を会社のビジョンに掲げる。

1973 年 5 16 日 福井県生まれ
1997 年 3 月 青山学院大学経営学部を卒業
同年、株式会社インテリジェンス入社
1998 年 3 月 株式会社サイバーエージェントを設立、同社代表取締役社長就任
2000 年 3 月 東京証券取引所新興企業市場マザーズに上場
2014 年 9 月 東京証券取引所市場第一部に市場変更


藤原 和博
(ふじはら かずひろ)

プロフィール

1955年生まれ。78年東京大学経済学部卒業後リクルート入社。東京営業統括部長、新規事業担当部長などを歴任後、 93年よりヨーロッパ駐在、96年同社フェローとなる。03年より5年間、都内では義務教育初の民間校長として和田中学校長を務める。 『リクルートという奇跡』『つなげる力』(文春文庫)、『35歳の教科書』(幻冬舎)、 成熟社会の人生戦略を描いた『坂の上の坂』(ポプラ社)など著書多数。詳しくは「よのなかnet」に。


船曳 建夫
(ふなびき たけお)

プロフィール

1948年東京生まれ。文化人類学者。東京大学卒、ケンブリッジ大学にて博士号取得、現在、東京大学名誉教授、十文字女子大学特別招聘教授。太平洋、日本、アジアで調査。専門の関心は、人間の自然性と文化性、儀礼と演劇、近代化における文化と社会の変化。編著書に、『知の技法』(94年東大出版会)、『大学のエスノグラフィティ』(05年有斐閣)、『「日本人論」再考』(10年講談社学術文庫)、『旅する知』(14年海竜社)、『歌舞伎に行こう!』(17年海竜社)。


古市 憲寿
(ふるいち のりとし)

プロフィール

1985年東京都生まれ。社会学者。若者の生態を的確に描出し、クールに擁護した著書『絶望の国の幸福な若者たち』(講談社)で注目される。日本学術振興会「育志賞」受賞。慶應義塾大学SFC研究所上席所員。2018年には初の小説単行本『平成くん、さようなら』を刊行。著書に、孤独な歌姫の絶望を描いた『奈落』(新潮社)などがある。


別所 哲也
(べっしょ てつや)

プロフィール

【活動・業績】
1987年8月 舞台「ファンタスティックス」主演
1990年7月 ハリウッド映画「クライシス2050」主演 米国ロスアンジェルスに滞在
1996年11月 映画「大統領のクリスマスツリー」主演(米国NYロケ)
1999年6月より 日本初の短編映画祭「アメリカン・ショート・ショート・フィルムフェスティバル」を主宰。(2001年に「ショートショート フィルムフェスティバル」に名称変更)
2002年2月「ソルトレーク オリンピック」(テレビ東京系)メインキャスター
2003年7月 舞台「レ・ミゼラブル」主演
2003年から現在 ラジオ「東京コンシェルジュ」メインパーソナリティ
2004年 舞台「ユーリンタウン」主演
2004年 舞台「ミス・サイゴン」主演
2004年 舞台「34丁目の奇跡」主演
2004年「ショートショート フィルムフェスティバル」が米国アカデミー賞公認映画祭に認定
2004年「アテネオリンピック」(テレビ東京系)メインキャスター
2004年 映画「ULTRAMAN」主演
2005年「レ・ミゼラブル」再演にて主演 05年 舞台「ナイン」主演
2005年「ショートショート フィルムフェスティバル」を愛・地球博で開催
2006年 舞台「レ・ミゼラブル」再演にて主演

【賞罰】
1992年 日本アカデミー賞・新人俳優賞 受賞
2002年 日本映画ペンクラブ 奨励賞 受賞

【役職】
1990年から現在 米国俳優協会(SAG)会員
1999年から現在 ショートショート フィルムフェスティバル 創設者/代表
2002年から現在 日米映画文化協会 理事
2004年から現在 東京国際映画祭 実行委員会 実行委員

【学歴】
1988年 慶應義塾大学法学部法律学科卒業


堀 紘一
(ほり こういち)

プロフィール

1945年兵庫県生まれ。 東京大学法学部卒。ハーバード大学経営学修士(MBA with High Distinction)。 株式会社読売新聞、及び三菱商事株式会社、株式会社ボストンコンサルティンググループ社長を経て、ドリームインキュベータを創業して2年後に上場。 ボストンコンサルティンググループ(BCG)時代には、金融、ハイテク、消費財、レジャー、 アミューズメントをはじめ数多くの業界に対し、マーケティング・営業戦略、Eコマース、 中期戦略等数多くの戦略策定および実行を支援。 コンサルティング事業のかたわら、執筆・講演・テレビ出演と活動は多彩。世界唯一のビジネスモデルというベンチャー企業の支援・育成から大企業の新規事業開拓や幹部育成教育に至るまで、数多くの企業のバリエーションに富んだ戦略策定や組織の構築に携わっているが、「企業だけが富み個人は貧しいという構図の日本的経営で長期的繁栄はありえない」というのが持論である。変革の方法論のなかで、ユニークなのは、「ワイガヤ文化」の薦めである。ワイワイガヤガヤの略で、自由闊達に議論させ、個人の思うこと、信じることを語らせて、新しい知恵や創意工夫を引き出す企業風土をつくれという趣旨である。人間についても企業についても「進化論」を押し通す人。

著書

『変われ日本人 蘇れ企業』『超人脈力』(講談社) 『ホワイトカラー改造計画』『「心の時代」の企業革新』(朝日新聞社) 『知恵は金なり』『強い会社はこうして作れ!』(PHP研究所) 『できることから始めよう!』『リーダーシップの本質』(ダイヤモンド社) 『人と違うことをやれ!』『どんな「壁」でも突破できる!』(三笠書房) 『脱皮できない蛇は死ぬ』『挑戦!夢があるからビジネスだ』 (プレジデント社)


堀 義貴
(ほり よしたか)

プロフィール

1966年6月20日生まれ、O型、東京都出身。89年成蹊大学法学部政治学科卒業後、株式会社ニッポン放送入社。編成部企画担当として数々のラジオドラマ・CM・イベントをプロデュース。93年株式会社ホリプロ入社。テレビ番組・映画・音楽の制作、宣伝、マネージメント等様々な部門を担当し、02年代表取締役社長就任。13年より一般社団法人日本音楽事業者協会会長も務める。総務省情報通信審議会委員。

 

 


堀江 貴文
(ほりえ たかふみ)

プロフィール

1972年、福岡県生まれ。SNS media&consulting株式会社ファウンダー。
現在は宇宙ロケット開発や、スマホアプリ「TERIYAKI」「755」「マンガ新聞」のプロデュース、また予防医療普及協会としても活動するなど幅広い活躍をみせる。

有料メールマガジン「堀江貴文のブログでは言えない話」の読者は1万数千人の規模に。
2014年8月には会員制のコミュニケーションサロン「堀江貴文イノベーション大学校」(http://salon.horiemon.com/ )をスタートした。
近著に『多動力』『むだ死にしない技術』など

Twitterアカウント:@takapon_jp
その他、詳細は HORIEMON.COM へ。


堀木 恵子

堀木 恵子
(ほりき けいこ)

プロフィール

1997年~「GINZA」副編集長
2001年~「anan」編集長
2006年~「BOAO」編集長
2009年~  独立後、クリエイティブディレクター&ファッションエディターとして活動
ananの編集長時代には、幅広い芸能界人脈を生かしタレントと連動したヒット特集を連発。 その時代の、最も旬な「ライフスタイル」「ファッション」「女性の生き方」を取り上げた企画はもちろん、岡田准一や米倉涼子、SHIHOといった人気タレントのヌードを仕掛けるなど常に話題を呼ぶ切り口で、出版不況のさなかにありながら、右肩上がりの売り上げ増を達成した。 また雑誌だけでなく、書籍やMOOKにおいても、時代を的確に捉えるその手腕をいかんなく発揮。 中田英寿をあらゆる角度から取材した『ナカタのナカミ』や、語学ブームの到来をいち早く捉えた草彅剛の『チョンマルブック』と香取慎吾の『ベラベラブック』、 単なるダイエット本ではないホンモノのカラダコンシャスな女性たちの心を掴んだ『カラダanan』『SHIHOトレ』、香取慎吾の『DIET SHINGO』、そして、‘06年には木村拓哉さんの10年ぶりの写真集『%(パーセンテージ)木村拓哉写真集-武士の一分-』や、瞬く間に20万部近い売上を達成した『倖田式』を発行するなど、常に世間をあっと言わせる企画を実現してきた。 現在はスーパーバイザーとして雑誌『an・an』『東京カレンダー』のみならずウェブも含めた新しい表現の可能性を探っている。 さらにファッションブランドのディレクションやコミュニケーションプラン、一般財団法人mudef(ミューデフ)の理事、コンサルティングなど、活躍の場を拡張し活躍中。


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